キャンプ場

【フォレストパークおいらの森】ライトフォレストにおじゃましました

田舎ということもあり、周囲が静かで自然のなかでくつろげるキャンプ場でした。また車で10分圏内にスーパーと温泉があり、区画サイトによってブッシュクラフト、直火、ハンモック泊、オートキャンプができます。ただ個人的にキャンプツーリングの際はバイクの転倒を危惧して車で来た方がいいかなと思いました。
キャンプよもやま

テントの撥水性【POLON-T】をドブ浸けして乾かせば復活

ドブ浸けでしたらPOLON-Tを浸けて放置していれば、テントにしっかり染み込みますし、あとは乾かすだけなので、霧吹きや刷毛よりも手間がなく、容器にPOLON-Tを入れる時と乾かす時だけ飛沫に注意をすればいいので安全面も良いと思いました。
キャンプよもやま

【キャンプナイフ 黒サビ加工】酢と紅茶でスクラマ200を黒サビ加工する方法

【モーラナイフコンパニオン】を持っているのですが、一度そのナイフに黒サビ加工を試したのですがまったくなりませんでした。調べてみると、モーラナイフコンパニオンの刃はステンレス製なので、下記のやり方では黒錆がつかず、できるのは炭素鋼(カーボン)だとわかりました。なので所持している炭素鋼のナイフは【スクラマ200】だけなので今回このナイフに黒サビ加工を試したいと思います。
キャンプギア

バンドックソロベースにも使える【8tail二又自立ポール】設営時短で簡単!

バンドックソロベースEXとゴッドパップのサイズが同じだったため、【8tailの二又自立ポール】で簡単に設営できることがわかりました。二又ポールを使うことによって居住空間が広がり、接続ポールでテントが自立して、明らかに設営が簡単になります。バッドックにも二又ポールがありますが、居住空間を広げるだけでなく、安価で設営が簡単にもなる【8tailの二又自立ポール】を推します!
キャンプ場

薪拾い放題!ブッシュクラフトが楽しめるキャンプ場【大瀬テント村】

ブッシュクラフトできるところは、ほとんどが管理されているキャンプ場ではなく山奥の野営する場所らしく、ですがキャンプ場ではありますが、サイトに枝がたくさん転がっていて、ブッシュクラフトが楽しめるキャンプ場、【大瀬テント村】があったのでそこを利用してきました。
キャンプギア

フュアーハンドランタン買ったはいいけど使い方や着火に必要なものは?

LEDランタンには出せない、ゆらゆらと揺れる火から生み出される灯りです。ハリケーンランタンは決して光量が多くないのですが、LEDランタンには出せない灯りは魅力です。またランタンの形状、素材、火を点ける仕組みこの無骨さでキャンプの雰囲気を彩ることができるのは最大の魅力だと思います!
キャンプギア

【キャンプギアDIY】モーラナイフで焚火ができるようにカスタムしてみた

これでこのカスタムしたモーラナイフを持っていればすぐに着火が可能になります。このモーラナイフ一本にひとまとめになっている感じが、スマートで個人的に良いなとに思いました。
キャンプ場

設備が充実して森にいるような感覚にさせてくれる【大洗キャンプ場】

トイレなどの施設がキレイなところで、ゴミ捨て場があったりとサービスが充実しているキャンプ場は、サイトも整備されていて良いと言える反面、アウトドアとして自然の中にいる感じが薄れてしまうキャンプ場がありますが、この【大洗キャンプ場】は広大で森の中にいるような感覚があり、森林浴を楽しめるほどアウトドア(?)してました。
キャンプ場

キャンツーなら410円で利用できるキャンプ場!【渚園キャンプ場】

特筆すべき点はフリーサイトの料金が410円で、広大なサイトは芝生で設営が簡単なところ。周辺には温泉やスーパーもあり、とにかくキャンプがしやすいところが魅力的でした。初心者の方や、ファミリーキャンプの方におすすめです。